粉末スティック加工充填OEM
微粉末スティック加工OEM。残存酸素率3%以下に抑え、10~20ミクロンの細かい原料にも対応可能。
















粉末茶充填加工とは
粉末茶は、インスタント用のパウダーと違い、茶葉をそのまま粉砕しています。石臼を使用し、抹茶にしたり、粉砕機を使用し、抹茶の細かさに近い粉末茶にすることが特徴です。 粉末茶のスティック加工はインスタントパウダーと違い、高い技術が必要とされます。
スティック加工静パック有限会社の強み
静パックのスティック加工は、20ミクロン以下の細かい粉末茶、抹茶などもスティック加工可能な技術があります。 クリーンルームを設備しているため、安全な製造を可能にします。 また、とても低い窒素置換率にて充填加工可能なため、酸化しやすい粉末茶も安心して製品化でき、お客様に高く評価されています。 小ロットでも対応していますので、多品種小ロットのOEMが可能です。
有機JASスティック加工
粉末茶は、茶葉をそのまま粉砕したものを使用するため、有機商品も人気があります。 静パックでは、有機JAS茶葉もスティック加工の対応をしています。
HACCPに対応
微粉末茶、及び原料を食品に近いものと捉え、ハサップ認証ラインを所有しています。ロットの大きい商品などに対応可能。
香りの強い原料への対応スティック加工
香りのある原料を使用する商品が増えるなか、個室化に特化することで、お客様のニーズに応えています。